伝説のナンパ師が教える出会い系で必ず出会える手法

12/04/2017 更新

ナンパ・出会い系は魚釣り

ナンパは「魚釣り」に例えられることが多いと思います。
女性にとってはよい気分はしないでしょうが、実際釣りと共通する部分は多々あります。
ご趣味で魚釣りをされる方ならおわかりだと思いますが、どんなに高価な道具を使おうが、よい餌を使おうが、魚のいない場所では絶対釣れません。
釣りのプロフェッショナルでも魚のいない水たまりで魚を釣ることはできませんし、魚がわんさか泳いでいる釣り堀なら素人でも釣れるということです。

また「地合」、つまりタイミングが悪ければ、釣果も悪くなります。
魚がいるいないだけでなく、お腹をすかせた食事時の魚がいなければ釣れないということです。

出会い系もしかりです。
伝説のナンパ師といわれた私でも、男子校でナンパはできません。
もちろん男子校で美人女教師を狙うという醍醐味もありますが、競争率が高くなるどころか美人女教師がいる可能性すらそれほど高くないでしょう。
やはり、可能であれば女子校でナンパする方が確率が高いに決まっているのです。

それでは早速本題に入りますが、ポイントはたったふたつです。 今回、ナンパではなく出会い系に特化したポイントを解説をしていますが、「え?本当にそんなことで?」と思わないでください。
最も重要かつ基本的ななふたつの項目です。

ポイント①「自分のタイミングで考えない」

魚釣りで例えると、魚がお腹いっぱいのところに餌をちらつかせても食いついてくれません。
自分が釣りに来た時に、タイミングよく魚がお腹をすかせているとは限らないのです。
出会い系も同様に、自分が出会いたい時だけ都合よく出会えるわけではありません。
では、どうすればいいか?
女性のタイミングに合わせて行動するのです。
例えば…友人の結婚式に参加し、幸せそうな笑顔を見てきたばかりのカレシのいない女性。
完全に腹をすかせた魚です。
「そんなタイミングのよい女性がいるか!!」という声が聞こえてきそうですが…
もちろんこれはあくまで例えです。
そこまでピンポイントに狙うという意味ではなく、シーズンを選ぶということです。
簡単に言うと、1年を通じてGW、夏、クリスマス前は出会い系が最も活発になる時期です。
特に「夏」はかなり期間も長く、女性が開放的になる季節です。
さらに、一般的に別れや出会いの季節といわれている春より、圧倒的に夏が別れや出会いの季節であることが統計で分かっています。
これは、今まで彼氏・恋人がいた女性でも、夏になると暑苦しくなって別れ、新しい出会いを求めるためだと考えられます。
時間的に余裕のある学生さんが夏休み中の7/20~8/31は出会い系に最も最適なシーズンなのです。
学生狙いでなく、真剣な恋人を探して出会いを求める方もいらっしゃるでしょうが、実は同じく夏休みなのです。
釣り人はあなただけではありません。
大勢の釣り人の中には夏休み中溢れかえる学生を狙いに行く人もたくさんいます。
その間、学生以外を狙う人はライバルが大幅に減るわけです。

 

ポイント②「女性が多いところを狙う」

もちろん、最適なタイミングを選んでも、場所が悪いと成果はあがりません。
数ある出会い系の中でも、最も女性が多く、さらにサクラが少ないところを選択する必要があります。
魚釣りならブラックバスを釣りあげ、放流して楽しむ方もいらっしゃるでしょうが、出会い系では食えない魚を釣っても無意味です。
そこで、私が最も活用していて成果が上がっているYYCをご紹介します。
私がYYCをおすすめする理由は、まず前述の通り女性登録数が多くサクラが少ないことです。
これは、基本中の基本で、悪質な出会い系サイトになると、ポイントだけ消費させてほとんどサクラばかりという「ミ●●C●メ●ル」のように酷いサイトもあります。
YYCは、そういった面で超優良サイト、魚釣りでいえば入れ食いスポットとでもいえるサイトです。
さらに、これも大事ですが、YYCは、お金を使わずに、紹介などでポイントを稼ぐことも可能であることです。
これはかなり大きいメリットで、稼ぎ方はこちらで詳しく解説しています。
登録後に、もしよかったら読んでみて下さい。
本気でやれば出会った際のデート代、ホテル代ぐらい稼げるようになります。